
学校に行けなくなった場合
・校内教育支援センター
・学びの多様化学校(旧不登校特例校)
・小規模特認校(自治体による)
・支援級(診断書)
・適応指導教室
・夜間中学
・通信制
・転校
・学校によるが保健室、別室、放課後登校
・学校↔Zoom授業
・民間フリースクール(イエナプラン、シュタイナー、オルティナブルスクール、自由学校等)
・オンラインフリースクール
・教育移住、教育留学(国内)
・オンライン塾
・習い事
・放課後等デイサービス
・訪問看護
・ホームスクリーニング
・通信教育(成績に反映の民間会社あり)
・心身エネルギー溜まるまで療養
・文科省Cocoroプランは読んでおいた
療養してから子に合った状況でいくつかチョイス
学校以外にも居場所はたくさんあり驚いた。
不登校多数地域、まわりのお子さんも上記を組み合わせ利用していたり。
不登校初期に無理やり引きずり行かせた過去から、子供に合う場所で過ごすのが一番かなと感じた2年間。
中学もどうなるかわからないから、色々道は探しておくつもり。
皆と同じ道は歩めないけど…長い人生まわり道したっていいんじゃないか。