人は注目された行動を増やそうとします。子どもの好ましい行動はほめるなどして増やすようにします。好ましくない行動は注目しないようにして減らします。少しでも好ましい行動が見られたらすぐにほめます。「無視→待つ→ほめる」を意識しましょう。